らしくない自分 (Instagramで撮影)

とりあえーず参加してみたの巻
nonSectradicals Editコンテスト開催!!!!!
80年代から現在まで、エディットという手法にこだわり
活動するオリジナル・エディターズ、nonSectRadicals。
彼らのアルバム『nonSectRadicals』の作品をエディット
しちゃおう!!
エディット好き、DTMer、プロ・アマ・国籍・年齢不問!!
ふるってご応募下さい。優勝者は、彼らのEditアルバムに
収録させていただきます!!心よりお待ちしております♪
★参加資格★nonSectRadiclasのファーストアルバムを購入した方。
どーしても参加したい!という方は下記メールアドレスまでご連絡下さい。
◆応募要項◆下記のメールアドレスまで、音源(Wav)と以下の応募者情報
をお送りください。
・ アーティスト名、エディット名
・ お名前
・ 年齢
・ アーティスト名
・ アーティスト写真データ、関連URL
・ ご連絡先電話番号(日中の御連絡が可能なもの)
・ ご連絡先メールアドレス
・ ご住所
・ ご応募いただく楽曲に関する説明
<応募締切> ~6月10日
<選考>
・一次審査:ノンセクトラジカルズによる選考
・一次審査通過をしました応募者の方のみ、以降の流れをご連絡させていただきます。
<注意事項>
・当コンテストについてはBlogにて発表させていただきます。
・2ミックスを使用したエディットをお願いします。
・ご応募いただいたエディット音源に関して、本件以外のリリース他、今後の活用の予定がある場合は、予め、その旨をお伝えください。
・本コンテストの運営上必要な範囲におきまして、応募者から取得した個人情報については、法令に基づく場合を除き本人の事前の同意なしに第三者に提供することはいたしません。
<お問い合わせ>
info@delicrecords.net
また、Facebookは社交クラブの仕組みをそのまま真似るだけでなく、社交クラブそのものを通してユーザを獲得していった。ザッカーバーグやその協力者たちは、自分が参加しているクラブの「兄弟」たちにFacebookへの登録を呼びかけ、さらにそのメンバーが知り合いの女性らに声をかけ…というかたちで、社交クラブの人脈を通して指数関数的に会員を集めることに成功した。とはいえこれも排他的なエリート校の中のさらに排他的なクラブという土台があり、Facebookに登録することで少しでもそこに近づきたいと思わせることができたからできたことで、普通の大学のフラタニティを通して同じことができたとは思えない。
その後のFacebookの拡大も、排他性と特権性をうまく利用したものだった。ハーヴァード大学の会員数が飽和状態に達したFacebookは、まず同じボストン近辺の他のエリート校に対象を広げ、次にそれよりややレベルが下がる大学、そして普通の大学一般、高校、最後に所属に関係なく誰でも参加できるようにした。こうすることで、当初はハーヴァードや他のトップクラスのエリート校だけという排他性と特権性によって参加者を集め、次にそれより少し下の階層の人たちに「エリートと同じところに並べる」という優越感を与えながら、段階的にユーザ数を増やしていったのだ。つまり、Facebookは人々に米国的な「社会的上昇の物語」を疑似体験させることを通して、実名登録制への抵抗を意識させずに、順次拡大していった。
朝まで生テレビOP(生で白い液体みくす)
相変わらずやっつけ仕事してるなぁ。nonsectRadicalsの曲いぢりを始めましたゾ






